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ぴくトレキャラ設定2

またも突発的に。

アマツ
アマツアイコン

本名:大黒天(おおぐろ あまつ)
肩書き:バトルガール
     (PTL四天王)
年齢:17歳
誕生日:10月10日
血液型:AB型
身長:163.5cm
体重:47kg
好きな物:バトルの中継番組、ジャーマンポテト、鋼タイプのポケモン
嫌いな物:軟弱な考え方、トリトドン
大事な物:コランダム、父がくれた名前入りナックルプレート
特技:冬の雪山でも一週間はサバイバル可能
手持ち:コランダム(色違いメタグロス)
     ソルティ(ルカリオ)
     キンマオー(色違いハガネール)
     メノウ(ハッサム)
     トパーズ(エンペルト)
     ジェット(ボスゴドラ)  他etc
出身:ツルガ地方エイスシティ
家族構成:父・ラオウ
       母・リンゴ
       従兄弟・モンジ

【来歴・人物】
豪放磊落な父と完璧主義の母の元、極寒の北国エイスシティに生まれ育つ。
過去にケンカ三昧だった父にはケンカ殺法を
極道の家の次女として生まれた母には武術を
本人の希望としてかなり無理矢理に頼み込んで学び、その他にもテコンドー・空手・カポエラを独学で習得。足技メインの格闘スタイルを確立するが、ポケモンバトルにはなんら関係ない。

7歳の頃に従兄弟のモンジがある地方のチャンピオンを勤めていることを良く思わなかった不貞の輩に誘拐され人質にされたことで、結果的にモンジがリーグ出場資格まで剥奪されたという過去があり「自分自身がもっと強かったなら」という思いから徹底的に己を鍛えた。
その一方であまり普通の女の子っぽくないところにコンプレックスを抱いてもいる。

その後に父に弟子入りした少年に自分のときはあまり乗り気でなかった格闘術を嬉々として仕込んでいる様を見て、嫉妬のような感情を持ちちょっとしたイジワルやちょっかいを出していたが今ではそれとは違った意味で気になっているようである。

【ポケモントレーナーとしての哲学】
父と同じくポケモンはあくまでも「対等な力を持った仲間」であるべき。と考え己を鍛えようとしない者が強いポケモンにすがっている様を善しとしない。
「戦いの中で己を鍛え続ける」のがトレーナーとしての吟持であり、「つるぎのまい」「ロックカット」などポケモンの能力を引き上げる技を多用するバトルスタイルに如実に現れている。

【交友関係】
ポケハン代表マツミ氏の愛娘ネリネ嬢を姉貴分として慕い、バトルの手ほどきを受けたりもしている。父の弟子であるユヅル少年はからかい甲斐のある弟分。
カワセミ氏宅のアンナ嬢とも懇意であり、なにやら盛り上がりすぎたガールズトークの果てに興奮して二人して鼻血を出すなどの珍事もある模様(シーツはその都度ラオウが洗濯しているらしい)
エーコ嬢、アンナ嬢と揃うとなにやら会話の内容が常人に理解出来ないものになるらしいが詳細は不明。不明ったら不明。
マヤ嬢、モカ嬢とは素手でも戦うポケモントレーナー「バトルガール同盟」として仲が良い。スパーリングをしたり格闘技の試合を見に行ったりもしているようだ。
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ぴくトレキャラ設定1

なんとなくやりたくなったのでwikiっぽいの目指してキャラ設定垂れ流し。




ラオウ
ヒゲアイコン

本名:大黒ラオウ・旧名:大黒優(おおぐろゆう)
肩書き:ジェントルマン
     ツルガコネクション総帥(元スキンヘッド→ふなのり)
年齢:43歳
誕生日:12月19日
血液型:A型
身長:203.5cm
体重:108kg
好きな物:缶コーヒー(基本ブラック。銘柄はBOSSが一番好き)
嫌いな物:厚切りの玉葱、他力本願
大事な物:家族、相棒(カルバドス)、恩師から貰った眼帯
特技:50ヶ国語で「ありがとう」「仕事をください」「ごはんをください」が言える
手持ち:カルバドス(色違いライボルト)
     ゴディバ(色違いリザードン)
     フルボティ(色違いガブリアス)
     ベルデ(ドンカラス)
     マドラー(ヘラクロス)
     カルア(ミカルゲ)  他etc
出身:ツルガ地方アインタウン
家族構成:妻・リンゴ
       娘・アマツ
       甥・モンジ

【来歴・人物】
北国の名士の家に生まれ、その後家を飛び出し一大不良グループのトップにまで登りつめ負け知らずを誇っていたがある日、一日に二度の敗北。それもどちらとも同い年くらいの女性に負けたことでその威光を失い手下たちは離散。
その後相棒として今も頼りにしている色違いのライボルトとの出会いを経て人間的に成長。
ある船の船員として世界中を旅し、その経験を活かしてツルガコネクションを立ち上げた。
ツルガコネクション創設後、不良時代に自分を打ち負かした相手の一人であるリンゴに過去を隠して再戦を挑み見事勝利する。
その際に実は過去に敗北していたこと、一目惚れだったことを打ち明け求婚。
夫婦となる(当時ラオウ24歳、リンゴ25歳)

事業立上げからの急成長には事業主としての辣腕ぶりだけでなく徹底した合理主義に基づく時には冷徹とも見て取れる行動理念によるところが大きいが元来の性格は世話焼きで面倒見の良い普通のオッサンである。
眼帯は伊達であり、船乗り時代に「お前は人の複雑な面をしっかり見ようとしすぎている」「何かを成そうと思うなら自分に都合のいい側面だけを見ることも覚えろ」と言われ願掛けのようなものとして贈られたもの。家にいるときは外していることが多い。

【ポケモントレーナーとしての哲学】
ポケモンはあくまでも「対等な力を持った仲間」であるべきで、己を鍛えようとしない者が強いポケモンにすがっている様を善しとしない。
それは「思想」であれ「戦闘能力」であれ、何か一つの分野において「同じ生き物として」お互いを尊重出切る部分があってこそ本当の信頼関係が成り立つという理念に繋がっている。
その理念にのっとって日々身体の鍛錬に余念がなく、素手で中量級のポケモンを圧倒する戦闘能力を保持しており、自分の部下・子供・弟子などにおいても何かの分野で自分を鍛えること、と説いている。

【交友関係】
ポケハン代表マツミ氏とは実は不良時代に一大勢力のトップ同士として数回の対決を繰り返していたがその全てがなんらかの理由でドローとなっていた。お互いに今の地位についてから再会し、最初はお互いが誰だか判らなかったが話をするうちに相手がかつてのライバルだと理解。
その場でどつきあいがはじまるがまたもドロー。その後も良きケンカ相手として交友がある。
またヤエザクラ教授とも不良時代の接触があり、自分を打ち負かした二人の女性のうちのひとりであったと後に判明。その後もなにかと頭が上がらないながらにマツミ氏と三人でつるむことが多くなった。
ポケハン所属の人間との交友があり、ブラウン氏とは娘のグチ?をこぼしあうことが。
自分を愛称で呼ぶ数少ない友人もポケハンに在籍しており娘のメル友でもあるのだが、現在行方をくらましていることで心配しているようだ。
キスギ氏のことは一人の人間として尊敬出来ると評している。
 
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